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無意識で風俗に…

無意識で風俗に電話している自分に気付いてさすがに少し驚きました(笑)それだけ欲求不満ってことなのかもしれないですね。確かに最近オナニーが増えているなとは思っていたんです。ただ、オナニーが増えているとは言っても全然満足感がないんですよ。ただ精子を発射しているだけ。そんな感じだったんです。相当溜まっているんじゃないか。むしろオナニーすればするほど「本当の快感」に飢えてかえって欲求不満を拗らせているんじゃないかって思うようになってきたんですよね。だから無意識で風俗を利用していたのかもしれません。風俗を活用することによってまったく違う気持ちを味わうことが出来るじゃないですか。それって相当楽しいものなんじゃないかなって思うんですよね。だからいつも頼りにさせてもらっているんです。それによって自分の気持ちが変わるだけじゃなくて欲求不満の解消とかいろいろなことに役立っているので決して無駄なものでもなんでもないですよ。

ほくろは武器になると思った

思わぬ所にあるほくろを発見したんですよ。さすがにびっくりしました。だってアソコの上ですよ。彼女、パイパンだったんですけどそこにほくろがあるんです。まさかと思いましたよね。さすがに陰毛と勘違いはしませんでしたけど、まさかと思いました。彼女は風俗店のホームページで見かけたんです。本当はポータルサイトで違う子を見つけて、その子が在籍している風俗店のホームページを見たらその日は出勤じゃなかったんですよね。でも結構レベルが高いお店だなって思ったので出勤日だった彼女にしたんですよ。だから偶然ではあるんですけど彼女との時間を楽しめて良かったです。ほくろが良い目印いになったのでその周辺をじっくりと攻めさせてもらいました。彼女も脱毛するまでそこにほくろがあるって知らなかったって話てくれましたけど、確かに毛が生えている時であればここにほくろがあるだなんって分からないでしょうね。そうそう自分の陰毛をまじまじと見る機会もないですし。

[ 2017-03-27 ]

カテゴリ: 風俗体験談